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アコースティック・チューニングパネル AP-R1000

アコースティック・チューニングパネル AP-R1000

おすすめNEW!!

商品番号 ap-r1000

リスニングルームの音場改善という永遠のテーマに応え、理想的なリスニングルームに調整が可能なルームチューニングパネルです。

90,000円(消費税込:97,200円)

[900ポイント進呈 ]

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特徴

ルームチューニング音場改善商品の吸音・反射両用型のフラッグシップモデル AP−R1000
ミスティックホワイト開発20周年記念モデル」として高級タイプのアコースティック・チューニング・パネル、吸音・反射の両面型AP-R1000登場。
リスニングルームの音場改善という永遠のテーマに応え、満足のいく理想的なリスニングルームに調整してオーディオ機器のよさを十分に引き出します。
1、ハイブリッド吸音材の複合効果で抜群なルームチューニング
吸音面には音響素材として評価の高い「ミスティックホワイト」と「ミクロングラス」を合わせたハイブリッド吸音材の特性を活かし、反射面には有孔ボードを採用して、吸音と反射の両方の音場改善を図ることを可能にしています。 「ミスティックホワイト」は軽くて熱伝導が速く、優れた吸音特性(中低域周波数200〜800Hzを強力に吸音)を持つので、難しい中低音域吸音の音場改善に大きな効果を発揮します。
2、「吸音と反射の両面型スタンド方式」でリスニング環境に合わせた使用が可能
部屋に合わせやすいように反射面はライトブラウン、吸音面はダークブラウンにデザインしています。
3、「新構造のフットスタンド」で安定した設置
高級家具で使用されている高品位な「ホワイトオークつき板オイルフィニッシュ仕上げ」を採用しています。ジャージーネットは、吸音面はダークブラウン、反射面はライトブラウンで、落ち着いた感じでリスニングルームに設置していただけます。
4、「新構造のフットスタンド」で安定した設置
4ヵ所ボルト留めの重量のあるスチール製で、ガタツキが少ないスタンドを開発しました。倒れにくく安定した設置ができます。

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主な仕様

品名 アコースティック・チューニングパネル
型名 AP-R1000
吸音面音場素材
ダークブラウン・ジャージーネット面
ミスティックホワイト
反射面音場素材
ライトブラウン・ジャージーネット面
有孔ボード
サイズ 1560(H)×440(W)×20(D)mm
フットスタンド込み260(D)mm
重量 6Kg(スタンド含む)
JANコード 4571144201876

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活用ガイド

使用例−1 洋間例 (ライブな部屋)
フローリング床、ガラス窓等反射性の高い部屋の場合は吸音面を活用
ポイント−1
床がフローリングでフロント正面にガラス窓がある場合、定位感を増強するために反射面を表側に設置。床がフローリングでフロント正面にガラス窓がある場合、定位感を増強するために反射面を表側に設置。
ポイント−2
スピーカー背面の壁コーナー部分に「音だまり」が発生するので、パネルの吸音面を表側にして余分な音を吸収させる。
ポイント−3
右側ガラス窓に不要な定在波反射が発生するので、パネルの吸音面を表側にして反射を防ぐ。
ポイント−4 
リアーは壁で反射面になるので、パネルは吸音面を表側にして用いる。右側ガラス窓に不要な定在波反射が発生するので、パネルの吸音面を表側にして反射を防ぐ。
使用例−2 洋間例 (デッドな部屋)
カーペット床、カーテン等吸音性の高い部屋の場合は反射面を活用
ポイント−1
カーペットの床で、フロント窓にカーテンが掛かっているので、部屋全体 は吸音率が高くなっている。このような場合はフロントの中央カーテンの前にパネルを設置し、反射面を表側に用いる。カーペットの床で、フロント窓にカーテンが掛かっているので、部屋全体は吸音率が高くなっている。このような場合はフロントの中央カーテンの前にパネルを設置し、反射面を表側に用いる。
ポイント−2
フロントコーナーは音だまりができ音がこもりやすいので、パネルを90°にして吸音面を表側にする
ポイント−3 (全体がデッドなので、吸音パネルは1枚使用)
リアーは壁で反射面になるので、パネルは吸音面を表側にして用いる。
使用例−3 和室例 (デッドな部屋)
畳床、障子、襖等吸音性の高い部屋の場合は反射面を活用
ポイント−1
フロントの窓の障子が吸音するので、パネルは反射面を用いる。
ポイント−2
フロントコーナーは音だまりができ、音がこもるのでパネルを90°にして 吸音面を表側にする。
ポイント−3
サイドのガラス窓には障子があり、反射は少ないのでパネルは不要。
ポイント−4
リアーは襖なので反射は少ないが、音が透過してしまう場合はパネルを追加し、吸音面を表側にして用いる。

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